MOTORCYCLE DIARY

のがたひろおのバイクな日記

痛車

秋葉原以外でも見かけることが多くなった痛車(イタ車)ですが、最近では痛車の専門誌もあるようです。

ぼくにはまったく理解できない世界なんですが、だじゃれなのかアルファロメオなどのイタリア車が多かったり、国産車でもけっこう金のかかってる改造車が多かったり、いったいどういう人が痛車に乗ってるんでしょう?

痛車

痛車

痛車

痛車

いくら日本のオタク文化が世界に認められているからと言って、美少女キャラは密やかな楽しみにしておいてほしい気がします。

はっきり言ってきもいです。

車をデザインした人だって泣いてますよ。

まあ、開発者を泣かせていることに関してはぼくも人のことを言えないですけど、でもやっぱり痛車は文字通り痛いです。

美少女キャラ以外は、不思議と改造もセンス良かったり、妙にレーシーだったり、さすがにオタクだけに調べまくった結果なのか、カスタムの行き着く終着駅が痛車なのか、はたまたIT成金が金に物を言わせているだけなのかわかりませんが、とにかく理解の範疇を超えているとしか言いようがありません。

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